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バイキング! ネットオークション副業で儲ける主婦たち

ナレーター:アイデア一つで月収30万円。ネットオークション主婦、川崎さちえさん。

司会:どうやって儲けたのか?

みなさん気になるところですが、詳しく話を聞いていきましょう。まずはこちら。

4億円の札束を売って数十万円の儲け。

これ坂上さん、まったく意味分かんないですよね。

ゲスト:分かんない、分かんない。だって、4億円の札束を売って数十万円の儲けでしょ。

司会:えー、さて、これはネットオークション主婦の川崎さん。

え、これどういうことですか?

川崎:そもそも私がオークションを始めたのが、主人が、これは12,3年前くらいの話なんですけど、主人が俺は子育てを24時間するとゆっていきなり会社を辞めてきたんですよ。

ゲスト:あら。

どえらいことですよね。

川崎:それでも翌月から収入が無くなっちゃって、それでオークションを始めたんですけど。この4億円の札束っていうのは茶色い紙なんですね、ポイントは。

ゲスト:茶色い紙なんですね。

川崎:はい、茶色い紙を100万円づつ巻いてもらって、それで札束を作ったんです。

司会:みなさんピンとこないでしょ。

司会:川崎さんが作ったものこちらです。

これが札束。

一番上は本物ですけど、ここまでのこの束感。

ゲスト:あー、偽札ってこと?

(笑)

司会:違います。ドラマとか使うときに、これ下は普通の紙?

堀内:茶色い紙です。

それが1億円分を作ったりとか。私は、1000万円分をコツコツとばら売りをしてたんですけど、中には4億円分くださいっていう。

司会:それは、誰が欲しがるんですか?

川崎:まずは劇団の方。

司会:小道具

川崎:小道具で使いたいという方がいたりとか、あとは当時潜在意識を活用するというのがはやっていて、欲しいものを毎日見てたりとかするとそれが手に入るという話があって。

ゲスト:(笑)ただの1万円見てるだけやけど。

川崎:1億じゃないですか。

司会:で、ちなみに、この1億円はいくらで売れたんですか?

川崎:12万円です。

ゲスト:えーー。

司会:紙を切っておくるだけですよね、要は。

川崎:ま、そうですね。

ゲスト:そんな需要があるの?

司会:あるんですって。

ゲスト:あの1万円札はコピーですか?カラーコピーですか?

川崎:あれは本物です。自分で入れてくださいねっていう。

ゲスト:あーー。

川崎:この束を送りますから自分で入れてくださいっていう。

そうですね。こうゆうイメージになりますっていうイメージ写真をのせて。

司会:すごいですね。

川崎さん、ネットオークション活用されてまして、他にもこんなものを売られているんですね。こちら。

使用中の化粧品や松ぽっくり、3Lの服などなど。

これ需要があるのかなという、、。

司会:ねー。売れるポイントなんですか?

川崎:まずは季節を考えることなんですね。冬のものは冬に売るということと、あとは値段なんですけど、980円とか1980円とかちょっと割安感が出るような。

ゲスト:ちょっと松ぼっくりって売れんの?

川崎:松ぼっくりはクリスマスの時期に、リースを手作りで作る方って結構いらっしゃるんですよね。それで松ぼっくりがどうしても手に入らなくて需要があったんです。

司会:松ぼっくりはちなみにおいくらで売れました?

川崎:このくらいの袋で300円から500円。(手で30cm四方くらいの大きさを表現)

司会:いや、おおきいですよ。ひらってそれがもらえるわけですから。

ゲスト:だって、コストかかってないわけでしょ。

川崎:そういうことですよね。散歩がてら行ってました。


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