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バイキング!がっぽり稼ぐ主婦!ハンドメイドで月収40万円!

司会:さ、続いてはハンドメイド商品でがっぽり主婦の天野さん。よろしくお願いいたします。さ、手作り商品、儲かるんですか?

天野:そうですね、センスと技術しだいでは可能性があると思っています。

ゲスト:へぇー。だって40万でかいよー。

司会:ま、今、ハンドメイドブームだということで、岸さんにこんなことを伺いました。こちら。

ハンドメイドビジネスは、今は8億円市場ともいわれる熱いジャンル。ネットビジネスが盛んになり、主婦も稼ぐチャンスが増えているということです。

司会:どうですか、ミキティ。こうゆうのがはやっているというのは知ってました?

ゲスト:なんかこうやっぱり、子供がいるとハンドメイドでしなきゃいけないことって増えてくるので、業者さんであったり得意な人がいると助かるなと思うので、確かにこうハンドメイドっていいなって思います。やってくれたり。

司会:そんな天野さんがどんなハンドメイドを作ってがっぽり儲けているのか、こちらをご覧ください。

ナレーター:がっぽり儲ける主婦4人目は。ハンドメイド商品で月収40万円、天野真子さん!元々趣味で子供用などの巾着を作っていたという天野さん。一体、どんなものを作ってお金を儲けているのか?

天野:私が作っているのは、既製品にはあまりない布のお財布です。

ナレーター:天野さんが作っているのは、こちらのキュートな布製の財布。実は今、このハンドメイド商品が子育てママに大ヒット!その人気の秘密は?

天野:実は、このお財布はこうやって紐をつけれるようになっていて、肩がけにすることができます。私の体験談なんですけど、子供が足にまとわりついたりとか抱っこをしているときにバックとかポケットからお財布を取り出すのが大変だったんです。こういった形にお財布をかけることによって取り出しやすいなるんじゃないかなと思って作りました。

ナレーター:さらに、財布の中にもある工夫が!

天野:ここの部分が小銭いれになるんですけど、既製のものはここにファスナーがついているものがほとんどなのですが、私はお金を取り出しやすくするためにここにファスナーを付けない仕組みしています。ここに折り返しをつけることで、小銭が中で散らばることがないように工夫しています。

ナレーター:そう、人気の秘密はこの使いやすさ。なんと今までに3000個以上も売り上げているんです!まさに、子育てママのアイデアから生まれたヒット商品!

今からでもまだ間に合う。この後、これからブームになりそうな注目のハンドメイド商品を大公開!

司会:これ、ミキティ、ママはやっぱりあうゆうところに苦労を感じて。

ゲスト:感じますねー。やっぱりすぐに出せるというのは大事ですね。

ゲスト:これ、すごい!

司会:よく考えてありますけど、そもそもこのハンドメイドの商品、これどうやって売るんですか?

天野:ハイドメイド専用の通販サイトがあるので、そのサイトで売っています。

司会:坂上さんね、もちろんご存知ないと思いますので、私が教えてあげましょう。

(笑)

ゲスト:どうでもいいんだけど、急にキャラ変えされても。。。

(笑)

司会:このような流れです。ハイドメイドの通販サイトに作家登録します。これ無料です。その後、作品をスマホで撮影し、サイトにアップします。そして値段を決めます。で、それが売れましたら、自宅から作品を購入者に発送していくという流れです。

司会:そんな段取りが必要なものではないですよね。

ゲスト:これ売れたときにマージン取られるんでしょ。

天野:そうですね。私が登録しているサイトの場合は、販売手数料として10%が運営会社に引かれます。

ゲスト:10%だったら良心的。

司会:やっぱりそれくらいの割合だと、作ったら作った分だけ入ってくるからよりがんばれますよね。

天野:そうですね。欲しいと言っていただける方がいると一生懸命がんばろうって思います。

ゲスト:週にどのくらい財布を作るんですか。

天野:週にだいたい今60件、60個くらいです。

ゲスト:えーー、作れるんだ!

司会:1日10個くらい。

天野:そうですね。1日朝から晩までやってます。

ゲスト:でも、これ絶対売れると思う。更に。

司会:では、テレビをご覧の皆様に必見です。2016年絶対売れる三大ハンドメイド商品をご紹介します。まずはこちら。

スマートフォンケース、リース、キャンドル、と。

ゲスト:え、こうゆうものなの?

司会:なんかこう普通のかわいらしいものが人気ということですけど、なぜこの3つが狙い目ですか?

天野:スマートフォンケースは、他の人とかぶらないという理由で人気があるようです。

司会:いわゆる普通に店に売ってるようなものではなくて、オンリーワンが欲しいというような。

天野:はい、そうですね。

司会:これ、模様に見えますけど違うんです。

天野:そうですね、ドライフラワーを多く使って。

ゲスト:かわいいー。

司会:そしてリースですけど。これはクリスマスというイメージが皆さんあるかと思いますが。

天野:はい、今は季節のお花なんかを使って作るリースがはやっていて、インテリアとしてお部屋に飾ったりする方が多くいらっしゃるみたいで。

司会:キャンドルも自分で作る。

天野:そうですね、キャンドルもご自身でお花とかドライフルーツとか入れて作られている方が。

ゲスト:ドライフルーツを入れるって!

司会:ドライフルーツを入れるってどうやって入れるんですか?

天野:溶かしたキャンドルに入れて、自分の好きな形に固めるというような。

ゲスト:食べるの?

司会:いや、食べない。

においが良いとかいう。。。

天野:はい、そうですね。その入れたもののにおいが良い。

司会:溶かして形成する。はー。花を使ったものが多いように思いますけど。

天野:そうですね、今年は花が一つのキーワードになると思います。

ゲスト:誰かに教えてもらったんですか?最初は。

天野:いえ、まったく。ゼロから自分で考えて始めました。

ゲスト:へー、それでこのクオリティ。

司会:すごいですよね、高いクオリティで。

まおちゃんは花を使ってこんな商品というのはありますか?

ゲスト:お花を使ってですか。よくアクセサリーを作っている友達がいるので、このドライフラワーを掛け算してイアリングとかネックレスとか作りたいなと思います。

天野:かわいいと思います。実際にされている方もいらっしゃいます。

ゲスト:もうあるんだって。

(笑)


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